30日、鉄の作家さんの浅井憲一さんに
ご招待いただき、
浅井さんの自宅兼アトリエで行われた
焚火パーティーに行ってきました。
浅井さんのお仲間の作家さんを始め、
20数名のバラエティに富んだ参加者で、
結構なイベントになりました。
焚火をただやるのもつまらないということで、
作家のダムダンライさんが
即興で薪を使って馬を制作。
私たちも手伝い、2時間で完成。
考えることが面白い。
ちゃんと、乗れます。
さすがの出来栄えに
燃やすのがもったいなかったのですが、
『焚火パーティー』なので、
火をつけなくては始まらず。
うしろ足から火をつけたのですが、
先日の雪で薪が湿ってしまい、
『燃えるの馬』とはならなかったけども
これもご愛敬。
『尻に火が付いた』とオチまでつきました。
持ち寄ったお酒と浅井さんの奥様の
手料理に舌鼓をうち、
星空の下での大人の火遊びは遅くまで
続きました。
浅井さんみなさん、ありがとうございました。






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